MP4をWebMに、ウェブにアップするとき軽く
ブログやホームページに動画を入れるとき、WebMの方が軽くて速いです
MP4ファイルをここにドラッグ、またはクリックで選択
MP4ファイル対応
MP4とWebMはどう違うの?
MP4は汎用だけどウェブでは重くなることも
MP4は最も広く使われている形式ですが、ウェブサイトに埋め込むとファイルが大きくてページの読み込みが遅くなることがあります。
WebMはウェブ環境に合わせて作られた形式
WebMは同じ画質でMP4よりファイルサイズが30〜50%小さくなります。Chrome、Firefox、Edgeなどほとんどのブラウザが対応しています。
ウェブサイトに背景動画を入れたりブログにデモ動画を埋め込むとき、WebMを使うとページの表示速度がずっと速くなります。訪問者がバッファリングなしですぐに動画を再生できる体験を提供できます。
公開前の動画も安心して変換
まだ公開していない会社紹介動画や製品デモもサーバーにアップされないので安心して変換できます。
ウェブに最適な設定を自動で
品質とファイルサイズのバランスが自動で調整されます。面倒な設定なしですぐに使える仕上がりになります。
完全無料。回数制限なし。
変換回数もファイルサイズも制限はありません。
容量は小さく、画質はそのまま
同じ画質でMP4より30〜50%小さいファイルに仕上がります。サイトの読み込み速度がずっと速くなります。
FAQ
WebMはどのブラウザで再生できますか?
Chrome、Firefox、Edge、Operaなどほとんどの最新ブラウザで対応しています。Safariも最新バージョンでは再生可能です。
ウェブサイトに動画を載せるならWebMがいい理由は?
WebMはMP4よりファイルサイズが小さいのでページの読み込みが速くなります。背景動画や自動再生動画に特に効果的です。
MP4より画質は落ちますか?
同じファイルサイズで比べるとWebMの方がむしろシャープに見えることもあります。効率的な圧縮方式を使っているためです。
SafariでWebMが再生できない場合はどうすればいいですか?
古いSafariのユーザー向けにMP4も合わせて用意しておくのがおすすめです。HTMLで両方の形式を同時に提供すれば、どのブラウザでも再生できます。
変換は少し時間がかかる方ですか?
はい、WebM変換は他の変換より時間がかかります。ファイルサイズを効率的に小さくしながら画質を維持するための処理が必要なためです。
ウェブサイト用の動画だけでなく、ショートコンテンツも作ってみよう
ウェブにアップした動画をショートにもしてみましょう。AIが字幕まで自動で付けるので、編集する手間がほとんどありません。